生活や実務に役立つ高精度計算サイト
生活や実務に役立つ高精度計算サイト
はじめに
使い方
計算例
ランキング
ログイン
|
会員登録
生活の計算
お金の計算
健康の計算
こよみの計算
環境の計算
単位の計算
趣味・実用
数学・物理
数学公式集
物理公式集
計算応用集
専門的な計算
統計関数
特殊関数
数値解析
数値積分
線形代数
自作式
私の自作式
みんな(生活)
みんな(数学)
みんな(科学)
みんな(実学)
みんな(その他)
フリー計算
60歳以降働いた場合の年金増加額を計算
TOP
/
お金の計算
/
年金・退職金
☆
ブックマークに追加
60歳以降も厚生年金に加入して働いた場合の年金増加額の概算を計算します。
60歳以降の平均標準報酬月額
円
(※1)
60歳以降の労働月数
ケ月
対象者
令和8年度 新規裁定者(1956年4月2日以降生まれの方)
令和8年度 既裁定者(1956年4月1日以前生まれの方)
令和7年度 新規裁定者(1956年4月2日以降生まれの方)
令和7年度 既裁定者(1956年4月1日以前生まれの方)
令和6年度 新規裁定者(1957年4月2日以降生まれの方)
令和6年度 規裁定者1(1956年4月2日~1957年4月1日生まれの方)
令和6年度 既裁定者2(1956年4月1日以前生まれの方)
令和5年度 新規裁定者(1956年4月2日以降生まれの方)
令和5年度 既裁定者(1956年4月1日以前生まれの方)
令和4年
その他(手入力)
改定率
厚生年金の定額単価
円
厚生年金の加入期間
(20歳以上~60歳未満)
ケ月
(20歳未満)
ケ月
計算
クリア
老齢基礎年金満額
円
報酬比例部分増加額
円
経過的加算額
円
月数
ケ月
年金増加額の合計
円
(年間のアップ額)
60歳以降働いた場合の年金増加額
増加額 = 老齢厚生年金の報酬比例部分+老齢厚生年金の経過的加算額
・報酬比例部分・・平均標準報酬月額や労働月数に比例して年金が増加します。
・経過的加算額・・60歳までの厚生年金の加入期間が480ケ月以上ある人は増やすことができません。
報酬比例部分の計算式
平均標準報酬月額 × 5.481 / 1000 × 60歳以降の保険料加入月数
(※1)平均標準報酬額は、「各月の標準報酬月額の総額」と「標準賞与額の総額」の合計額を月数で除した額です。
経過的加算額の計算式
経過的加算(昭和21年4月2日以後生まれに対応) = A - B
A = 令和7年の厚生年金の定額単価(1,734円又は1,729円) × 厚生年金総加入月数(限度 480ケ月)
B = 令和7年の老齢基礎年金満額(831,700円又は829,300円) × 20歳~60歳厚生年金加入月数/480
厚生年金の加入期間が20歳未満と60歳以降の両方に存在する場合は、それぞれの有効期間に配分して、60歳以降の金額を計算。
厚生年金の加入期間には、国民年金だけ加入していた期間は含まれません。
※計算結果や情報等に関して当サイトは一切責任を負いません。また個別相談は対応しません。
お客様の声
アンケート投稿
よくある質問
リンク方法
この計算についてお客様の声はまだありません。
厚生年金の加入期間には、国民年金だけ加入していた期間は含まれません。
※計算結果や情報等に関して当サイトは一切責任を負いません。また個別相談は対応しません。