生活や実務に役立つ高精度計算サイト
生活や実務に役立つ高精度計算サイト
はじめに
使い方
計算例
ランキング
ログイン
|
会員登録
生活の計算
お金の計算
健康の計算
こよみの計算
環境の計算
単位の計算
趣味・実用
数学・物理
数学公式集
物理公式集
計算応用集
専門的な計算
統計関数
特殊関数
数値解析
数値積分
線形代数
自作式
私の自作式
みんな(生活)
みんな(数学)
みんな(科学)
みんな(実学)
みんな(その他)
フリー計算
円周率計算(ヴィエト公式)
TOP
/
計算応用集
/
円周率計算
☆
ブックマークに追加
円周率π をヴィエトの公式で計算します。
\hspace{20px}\frac{2}{\pi}=\sqrt{\frac{1}{2}}\cdot\sqrt{\frac{1}{2}+\frac{1}{2}\sqrt{\frac{1}{2}}}\cdot\sqrt{\frac{1}{2}+\frac{1}{2}\sqrt{\frac{1}{2}+\frac{1}{2}\sqrt{\frac{1}{2}}}}\cdot\cdot\cdot\\
ループ回数
4角形〜2
n+1
角形まで計算
計算
クリア
6桁
10桁
14桁
18桁
22桁
26桁
30桁
34桁
38桁
42桁
46桁
50桁
前回と今回の値が等しくなると終了します。演算桁数を大きくするとπの精度も向上します。
16世紀のフランスの数学者ヴィエトがはじめて円周率を求める公式を導きました。
第n項までで求まるπ は2^(n+1)角形の面積になります。
ヴィエトの円周率公式
\(\frac{2}{\pi}{\normalsize=}\sqrt{\frac{1}{2}}\cdot\sqrt{\frac{1}{2}+\frac{1}{2}\sqrt{\frac{1}{2}}}\cdot\sqrt{\frac{1}{2}+\frac{1}{2}\sqrt{\frac{1}{2}+\frac{1}{2}\sqrt{\frac{1}{2}}}}\cdot\cdot\cdot\\normalsize (1)\ s_0=0,\hspace{10px}y_0=1\\ (2)\ s_{n+1}=\sqrt{\large\frac{1+s_n}{2}},\hspace{10px}y_{n+1}=y_n s_n\\ (3)\ \pi={\large\frac{2}{y_{\infty}}}\\ \)
お客様の声
アンケート投稿
よくある質問
リンク方法
この計算についてお客様の声はまだありません。
16世紀のフランスの数学者ヴィエトがはじめて円周率を求める公式を導きました。
第n項までで求まるπ は2^(n+1)角形の面積になります。
ヴィエトの円周率公式
\(\frac{2}{\pi}{\normalsize=}\sqrt{\frac{1}{2}}\cdot\sqrt{\frac{1}{2}+\frac{1}{2}\sqrt{\frac{1}{2}}}\cdot\sqrt{\frac{1}{2}+\frac{1}{2}\sqrt{\frac{1}{2}+\frac{1}{2}\sqrt{\frac{1}{2}}}}\cdot\cdot\cdot\\normalsize (1)\ s_0=0,\hspace{10px}y_0=1\\ (2)\ s_{n+1}=\sqrt{\large\frac{1+s_n}{2}},\hspace{10px}y_{n+1}=y_n s_n\\ (3)\ \pi={\large\frac{2}{y_{\infty}}}\\ \)